マイナーなものが大好きで、基本的に雑食です。
アニメ、漫画が好きです。
へんたいです。
今ペンタブの使い方を練習しているよー!
こりゃ難しいねー
なかなか思うように描けないもんだ(・ワ・)
でも楽しいよー
漫画も描かなきゃなぁ
今スランプくんが別室で待機している状態だけれども
隣の控室で・・・
お願いだから来ないでー
挨拶とかしに来たら
私はいませんってマネージャーに言ってもらおう
それでも来たらどうしよう
ドクン・ドクン・・
・・・ギシ、・・・ギシ・・・ギ・・
キィィィィィイィ・・・・
!!
それは田中にとって最悪の状況だった。
とっさに逃げ込んだ隠し部屋の扉を
奴に見つけられてしまったのだ。
田中は息を殺した。額に汗がにじみ、自分の心臓の音が
これまでにないほど激しく鳴るのが分かる。
震える体に力を入れ
目を見開き、視界から奴が見えなくなるのを必死に祈った。
だが、そんな祈りもむなしく奴の足音は確実に自分に近づいてくる。
ギシ・・ギシ・・・
部屋の隅で陰に隠れている田中にはもうどうすることもできない。
一歩も動けず、身動き一つとることを許されないまま
このまま殺されるのを待つしかないのか。
田中は絶望しかけた。
その時だった。
つづく。(続きません)
こりゃ難しいねー
なかなか思うように描けないもんだ(・ワ・)
でも楽しいよー
漫画も描かなきゃなぁ
今スランプくんが別室で待機している状態だけれども
隣の控室で・・・
お願いだから来ないでー
挨拶とかしに来たら
私はいませんってマネージャーに言ってもらおう
それでも来たらどうしよう
ドクン・ドクン・・
・・・ギシ、・・・ギシ・・・ギ・・
キィィィィィイィ・・・・
!!
それは田中にとって最悪の状況だった。
とっさに逃げ込んだ隠し部屋の扉を
奴に見つけられてしまったのだ。
田中は息を殺した。額に汗がにじみ、自分の心臓の音が
これまでにないほど激しく鳴るのが分かる。
震える体に力を入れ
目を見開き、視界から奴が見えなくなるのを必死に祈った。
だが、そんな祈りもむなしく奴の足音は確実に自分に近づいてくる。
ギシ・・ギシ・・・
部屋の隅で陰に隠れている田中にはもうどうすることもできない。
一歩も動けず、身動き一つとることを許されないまま
このまま殺されるのを待つしかないのか。
田中は絶望しかけた。
その時だった。
つづく。(続きません)
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